Challengeコドモンの挑戦

社会全体で子どもたちを支える子育てエコシステム中核を担う存在へ

子ども・子育て領域は、社会インパクトの大きさや社会構造の急激な変化から、変革が急速に求められています。
コドモンは、子育ての主体者それぞれにとって「なくてはならない」存在になるとともに、主体者同士をデータでつなぎ、
子どもを中心に相互に連携しあえるハブになり「子育てエコシステム」を実現していきます。

子どもを中心に、保護者(養育者)、こども施設(保育・教育・療育施設)、行政、民間企業、医療・専門機関、地域コミュニティが重なり合いながらつながる、子育てエコシステムを表した図
CHALLENGE01

より多くのこども施設へICTの導入施設の拡大

保育施設業務支援サービスとして、より多くの保育園でのICT導入を目指し、子育て支援インフラとしての基盤を固めます。

CHALLENGE02

保育領域により深く根ざし施設あたりの提供価値を最大化

ご利用施設の業務省力化や保育の質の向上につながる写真共有・販売サービス、研修など多角的な事業展開を行うことで、1施設への提供価値の最大化を図ります。

CHALLENGE03

保育園に隣接するこども施設への展開

保育施設で培った基盤を、学童や児童発達支援、放課後等デイサービスといった隣接領域へ広げていきます。積み上げてきた「育ちのきろく」や「見守りの目」が途切れない仕組みを構築し、地続きの支援インフラを実現します。

CHALLENGE04

行政や自治体とともに歩み「子育てに優しいまちづくり」を実現

行政や自治体とのパートナーシップを通じ、地域の子育てインフラを支える仕組みをアップデート。施設運営の基盤強化を通じた行政職員の省力化や施設運営の改善をすることで、社会のリソースを「子育て支援の充実」へと還元し、だれもが安心して子どもを育てられる「子育てに優しいまちづくり」を推進します。

CHALLENGE05

すべての保護者に対する子育て伴走サービスを構築

保護者ユーザーを軸に、子育てのタスク管理・施設検索・成長記録など、子育ての手間を削減し、もっと楽しくする保護者向けサービスを構築します。

社会課題の解決に向けてともに挑戦する仲間を募集
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